中身と生地は私が仕込み、包んだのは妻と娘。
何回か作ったけど見事に失敗し続け、ようやくまあまあの味に近付いた・・・かな。
作って判ったのは中身はシンプルにし、生地に食感と味を付け、かつスープが生地に吸い込まないようにイーストの分量に気をつけること。
うーん、難しい。


中身と生地は私が仕込み、包んだのは妻と娘。
何回か作ったけど見事に失敗し続け、ようやくまあまあの味に近付いた・・・かな。
作って判ったのは中身はシンプルにし、生地に食感と味を付け、かつスープが生地に吸い込まないようにイーストの分量に気をつけること。
うーん、難しい。


3泊4日の日程とはいえ初日と最終日は移動だけで終わってしまうので、実際には3泊2日といった感じであった。
中の2日間は一日3回の食事付きなので自分で外食する機会は不要。
全日朝食は宿泊先ホテルで済ました。どこにでもあるバイキング式のどこにでもある味。
春巻きと骨付きスペアリブが美味かった以外は印象に残っていない。
第2日目の桂林周辺観光では昼食は飲茶、とはいえ通常の料理も運ばれてきたが。
水餃子と小さな肉まんは香菜が入っていたのでこれが苦手なwada氏がすぐに気付いたが許容範囲内だという。自分は入っていること自体そう言われないと気付かなかったが、隣に座っていたお姉さんは一口食べてしっかり残していた。
ここで私とwada氏は食事後の集合時間ギリギリまで食べ続けた。隣のお姉さんの残した取り皿の上のものも。
夕食は宿泊先ホテル内のレストラン(朝食と同じ)で桂林料理。
スパゲティのようなビーフンが印象的だったが味の記憶が残っていない。このレストラン全ての料理がお世辞にも美味かったとはいえない。特に川魚は私の大の苦手。
しかし私とwada氏はここでも時間ギリギリまで食べ続けた。店内には我々以外他に客はおらず、店員が皿を片付ける音だけが響いていた。
第3日目はこの日程のメインでもある漓江下り、昼食は遊覧船の中。
漓江ビールという水で薄めたビールのようなものがサービスで提供された以外、記憶に残る料理が無い。まあ絶景を見られただけで十分満足だったので仕方が無いか。
夕食は四川料理。四川といえば麻婆豆腐が有名・・・持ってきた店員が「もっと辛いのが必要ならこちらを入れてください」と指さしたのが円卓の上にある小皿に盛られた豆板醤。8人くらいが卓を囲っていたが満場一致で「美味しくない!」。辛さが物足りず、豆板醤はあっという間に無くなった。
私の隣にいた中高年夫婦が「横浜中華街に美味しい麻婆豆腐の店があるんですよ」と言っていたが、確かにまだ横浜中華のほうが食べられると思う。
私とwada氏はここでは他の人がまだ食べているのを背に足早に店外へ出たのであった。
私はwada氏に告げた。「ここでまだ美味いものにありつけていない」と。
先日の晩から口約束していた美味いもの散策に出かけた。夕食を食べたばかりなのに。
ホテル近くにある出店が3件ほどあったが、自分が食べてみたい香辣火鍋店に一方的に決めた。
今夜のメイン料理 香辣牛雑(スパイシー牛胃鍋)でございます。
照明が無いところで食べるそれはまさにグロテスク。
お味は・・・
うめー。けど、かれー
あとでwada氏が現地係員に訊いた話だが、提供されたあの四川料理はやはり日本人用の味付けなのだそうだ。
「もちろんですよ!本当はもっと辛いですよ!」と。
maruちゃんの韓国レポの途中ですがメモです。
妻と品川に行く用事があって、そのあと小腹が減り、入ったのがこの店。
まるでラーメン屋とは思えないほど綺麗で明るい店内は自分の好みである。
今回はつけ麺を注文。
どうせ九州の細麺で量も大したことないんだろうと思ったが、平たい中太麺で量もまあまああったので満足。
麺の上には味玉、みずな、もやしが乗っている。つけダレは豚骨ベースに豚バラ、ねぎ。
注文の際、何も言わなかったので冷盛りの麺が出てきたが、せっかくスープが温かかったので、次回は熱盛りで食べようと思う。
まだこの店の普通のラーメンを食べたことが無いので今回の評価はおあずけ。
前置きすると九州の豚骨ラーメンは苦手。
スープは臭くて麺は細くて少量で、紅生姜入れて食べるなんて。
20代のころはウ○コラーメンと罵っていた。
でも一風堂は違う。スープが臭くない。麺は細くて少量は変わらないが。
たまねぎの旨味と豚背脂のコク、香味油のバランスがとても良い。
ランチセットを注文したので餃子が付いてきたが、餃子の味は別として付け添えの柚子の香りの味噌?がたれに溶かすと最高だった。
これでもう少し安ければ通いたいんだけどな、と思った。
以前五反田店に行ったことがあるがメモせず味を忘れてしまったので今回記述。
食った日:今日14時すぎ
食ったもの:赤丸ランチセット 950円
総合評価:90点 麺をもっと多くして欲しいので10点減点
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