maruのまるごとアジア http://keidoh.net/asia/ 日本発アジア方面行きの旅サイト en 2006-10-16T13:51:30+09:00 大連旅行 最終回 飽満感で日は暮れて編 http://keidoh.net/asia/archives/2006/10/post_160.php とても気になる“休息厅”だったのだが、しかしそこで一歩踏み出す勇気が僕にはないのだった。はい、私は小心者です。
小心者&長湯が出来ない僕は早々にサウナを出て4階の休憩所に行くことにした。

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DALIAN[大連] KENN 2006-10-16T13:51:30+09:00
大連旅行 その6 地上のロバ編 http://keidoh.net/asia/archives/2006/10/post_159.php 大連3日目、午前中はハンさんが運転する車で海までドライブ。

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DALIAN[大連] KENN 2006-10-10T18:30:57+09:00
大連旅行 その5 満腹水餃子編 http://keidoh.net/asia/archives/2006/10/post_158.php 昼食はアサリ入りのニラ玉や昆布の煮物などとお粥を食べた。お粥を食べるのは久しぶりだがとても美味しい。お粥の上に昆布をのせて食べると昆布の旨みが染み出て更に美味しいのだ。

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DALIAN[大連] KENN 2006-10-01T21:44:57+09:00
大連旅行 その4 人脈って大事だね編 http://keidoh.net/asia/archives/2006/09/post_157.php 朝、目が覚めたらとりあえずトイレに。
昨夜シャワーを浴びた時にびしょ濡れになった洗面所の床はほとんどきれいに乾いていた。洗面台の横に洋式便器が鎮座しており、便器の横の壁にシャワーが取り付けてある。
バスタブは無いがシャワーがあるのでとりあえず汗は流せるのだが、シャワーとトイレの間に仕切るものが無いので、シャワーを浴びるとそこらじゅう水浸しだ。
でも自分の体を洗いながら便器の汚れも落とすことができて便利。ただ、うっかりすると備え付けのトイレットペーパーがグショグショで使い物にならない・・・なんて事態になってしまうので細心の注意が必要なのだ。

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DALIAN[大連] KENN 2006-09-26T18:54:36+09:00
大連旅行 その3 大酒宴編 http://keidoh.net/asia/archives/2006/09/post_156.php まだ夕方5時ちょっと過ぎで夕食には早いような気もするが、とにかく皆で晩ご飯を食べに行くよ、という事でホテルを出てタクシーに乗り込んだ。

タクシーといえば、街の中いたるところにタクシーが溢れている。料金は初乗り約3キロまで8元ということもあり、市民の足となっているようだ。
今回の旅行中も何度かタクシーで移動したが、いつもだいたい10元前後で済んでしまうので、お値段的にもとても満足でした。と言っても、ほとんどいつも先生のお母さんや叔母さんたちが払ってくれたのでした。
僕がタクシー代を出したのは2回くらい?う~む、いやはや本当にすまんこってす。

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DALIAN[大連] KENN 2006-09-23T06:10:35+09:00
大連旅行 その2 你好大连!編 http://keidoh.net/asia/archives/2006/09/post_155.php 大連空港は2005年に改装されており内装もきれいだ。中国の多くの空港と同じように、国内線と国際線ターミナルは同じ建物の中に入っていて、隣同士並んでいる。
あまり広くは無い国際線ターミナルを進んでいくと入国審査の列が待っていた。
とりあえず一番手前の列に並んだが、どうも向こうの列の方が速く進んでいるような気がする。自分が並んだ列を見ると、先頭の方で隣の列が合流しているではないか。
よし、それなら向こうの列に移動だ。機に臨みては変に応じる・・・何事も状況に応じて対処することが生きていくうえでは非常に重要なのだ。

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DALIAN[大連] KENN 2006-09-18T17:00:43+09:00
大連旅行 その1 望郷編 http://keidoh.net/asia/archives/2006/09/post_154.php keidohより:
去年、私の上海での婚礼の様子を綴ってくれた けんたろう氏の大連レポです
今後、彼がここで各地のレポを書いてくれる予定ですのでお楽しみに! 大連に着いた。 大連周水子国際空港の滑走路のすぐ脇には、綺麗な住宅がいくつも並んでいる。日本の新興建売住宅の様な感じでたくさんたくさん同じような形の家だ。
しかし、住んでいる人はいるんだろうか?こんなに近くで飛行機が離着陸するのにうるさくないか?でも飛行機マニアな人にはたまらん物件ですね、きっとたぶん。
(写真が無くてゴメンなさい!)]]>
DALIAN[大連] KENN 2006-09-13T06:55:22+09:00
香港旅游一期(ヒョンゴン リュイヨウ ヤッケイ)【12】 http://keidoh.net/asia/archives/2006/07/post_153.php おはようございます。

今日はツアー4日目でございます。

起床してから、例のごとくビールを手にして”ブリーフィング”が始まりました。

パンツ一丁でベッドの上にあぐらをかき、ガイドブックをめくりながら、

「屋台がたくさんある深水捗なんてどう?」

と提案しつつ2本目のビールを開ける自分がいました。

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HONGKONG[香港] maru 2006-07-11T21:24:00+09:00
香港旅游一期(ヒョンゴン リュイヨウ ヤッケイ)【11】 http://keidoh.net/asia/archives/2006/07/post_152.php 香港3日目の朝をむかえる。

何故か、目が覚めてすぐに窓の外から肌に伝わってくる感覚が、「雨が降っているな」と確証は持てないが、そんな予感を持たせた。

”とりあえずのビール”をすきっ腹に流し込み、テレビのスイッチをオンにしてみた。
絶妙のタイミング、とでもいうのか、画面に映し出されたのは天気予報だ。

2本目のビールに手を伸ばしつつ、昨夜ビールと共に買ったポテトチップを頬張りながら、画面を眺めていた。

広東語を早口でまくしたてている天気予報士が何を言ってるのかはさっぱりだったが、天気図と共に流されるアニメーションで、今日から数日の間は雨天が続く、という事が分かった。

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HONGKONG[香港] maru 2006-07-10T20:34:00+09:00
香港旅游一期(ヒョンゴン リュイヨウ ヤッケイ)【10】 http://keidoh.net/asia/archives/2006/07/post_151.php 再びホテルを後にして、地下鉄の尖沙咀へ徒歩で向かう自分達。

今日の昼にも訪れたのだが、夜景を見るために再びビクトリアピークへ行くためである。

ツアー中は移動する際に、色んな乗り物に乗車してもチケットはガイドのリサが手配してくれていたのだが、自由行動である今は自分たちで買わねばならない。

ということで先日の記事でも書いた「オクトパスカード」を駅で購入。

このオクトパスで地下鉄に乗車して、香港島の湾仔で下車。その後、散歩を兼ねて散策しながらピークトラムの駅へ向かった。

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HONGKONG[香港] maru 2006-07-03T21:28:30+09:00
香港旅游一期(ヒョンゴン リュイヨウ ヤッケイ)【9】 http://keidoh.net/asia/archives/2006/06/post_150.php 早朝の散歩からホテルの部屋へ一旦戻り、ビールを手にロビーで集合する自分達。

朝食はまだ摂っていないのだが、ツアーの中に朝食が含まれているようなので、ビールで小腹を満たしていた。

10分ほどしてから、ロビーにツアーガイドのリサが姿をあらわした。

「ジョウサン!」

と広東語で朝の挨拶を済ませ、ツアーバスに乗り込む。

この後、バスは自分たちが泊まっているホテル以外に2ヶ所立ち寄り、他のツアー客を拾っていくのだ。

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HONGKONG[香港] maru 2006-06-24T20:40:00+09:00
香港旅游一期(ヒョンゴン リュイヨウ ヤッケイ)【8】 http://keidoh.net/asia/archives/2006/06/post_149.php 長かった香港ツアー初日も終わり(笑)、いよいよツアー2日目である。

ツアー初日に香港の街のネオンが踊りまくっている”夜の顔”を楽しんだ自分は、どうせならツアー2日目に、早朝の空が白み始める時間の尖沙咀の街を散歩したかったので、今日は朝4:30に起床、の予定だった。

「人出も少ない朝の街を堪能するぞっ!」

と胸に秘めつつ。

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HONGKONG[香港] maru 2006-06-20T19:24:04+09:00
香港の交通機関 http://keidoh.net/asia/archives/2006/06/post_148.php 本来なら、

香港旅游一期(ヒョンゴン リュイヨウ ヤッケイ)【8】

の記事を書くところだが、香港で撮影した写真を編集していて、”乗り物”の写真が多いことに気づいた。

今回は、香港で”体験”した乗り物について書いてみる。

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HONGKONG[香港] maru 2006-06-19T19:12:36+09:00
香港旅游一期(ヒョンゴン リュイヨウ ヤッケイ)【7】 http://keidoh.net/asia/archives/2006/06/post_147.php 鯛魚門のレストランを後にしたバスは一路、尖沙咀東の日航ホテルの前へ。

ここで一旦解散してから周辺を散策、その後再び集合して、オープントップバスで彌敦道を爆走→女人街で散策、といった具合である。

日航ホテルに着いたのは19:00を少しまわったくらいだった。

リサに集合時間を尋ねると20:30とのこと。

集合時間を聞いた瞬間、自分の心の中でブラスバンドとバトン隊がパレードを始め、リオでサンバ隊が腰をくねらせ、赤の広場でコサック隊が踊りまくり、天安門広場で人民たちが太極を舞い、啓道館スタッフが御徒町サウナでムフフマッサージを受けるほど嬉しかった。なんじゃそら。

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HONGKONG[香港] maru 2006-06-15T18:41:55+09:00
香港旅游一期(ヒョンゴン リュイヨウ ヤッケイ)【6】 http://keidoh.net/asia/archives/2006/06/post_146.php ホテルを後にして、夕飯&オープントップバス乗車のオプショナルツアーに参加する自分達。

これから夕飯のために向かう先は、海鮮料理で有名な”鯛魚門(レイユームン)”である。

鯛魚門はのどかな漁村であり、水上生活者の船も多数停泊していて”香港仔(ヒョンゴンチャイ)”とよく似た街である。

ホテルでのビールとポテチだけでは小腹を満たす程度であり、自分の胃袋からは

「は、腹減ったッス。救命呀(ガウメンア)~!!」

という怒声が聞こえていた。

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意味は無いが、レストランへ向かう途中の車窓から撮った不動産屋。家賃の表示が月/6万~15万(円)以上。こうしてみると家賃の相場は日本と、そう変わりない。

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HONGKONG[香港] maru 2006-06-13T21:04:49+09:00